1-2. 事前準備

自己解凍形式のインストールイメージ[(例)i-RepoWebXXXX?.?.????.exe]を解凍後、以下のように内容を配置してください。

XXXXには、お客様毎に識別子が入ります。

?.?.????には、バージョン番号が入ります。

本書ではC:\直下に配置した場合を想定して説明します。 配置フォルダを変更した場合は、以降の設定はパスを合わせるように設定してください。

《フォルダー構成例》
C:\
└─ i-RepoWeb
  ├─i-Repo Web Manager  i-Repo Web Managerアプリケーションフォルダ
  ├─i-Repo Web          i-Repo Webアプリケーションフォルダ
  ├─postgreSQL       データーベース格納先 ※i-Reporterと同じホスト上に構築する場合は必要なし
  ├─Logs             i-Repo Webログ出力先 ※事前に用意していない場合は最初の起動時に自動作成
  └─Tools            インストールに必要なツールを格納
   └─db              DBサーバーインストールに必要なツールを格納

再インストールする場合は以下の点をご注意ください。

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